2018年09月25日
焚き火の箱 in ツインピルツフォークTC

焚き火の箱 in ツインピルツフォークTC
少々寒かったのでツインピルツに焚き火の箱を設置しました。
もともとこのためにTCを購入したので火の粉で穴の開く心配が少ないので気がらくです。
ちなみにストーブで段ボールを燃やすと崩れやすいのと燃え上がるのとで火の粉が飛び散ってしまうようなので燃やさない方がよさそうです。
煙突は2mですが問題ないですね。
2018年09月25日
2018年09月18日
2018年09月14日
小川テント フレイア

小川テントのフレイアです。
2004年に購入してから長らくの間メインのテントとして活躍してきました。
ティエラの人気を受けてワンサイズ小さいモデルとして発売されたのではないかと思いますが、あっさりと2年で廃盤となりました。
色が悪いのかと思いきやティエラ4というモデルがその後発売されましたが、そちらもすぐに廃盤になったのでティエラはあのサイズが重要ということのようです。
長年使ってさすがにくたびれてきたので2017年にトレスを購入しましたが、スクリーンタープとしても使える良いテントです。
もし程度の良い物を見つけたらオススメですよ。
2018年09月12日
レザーマン サイドキック Sidekick

レザーマン サイドキックです。
いろいろ比べて今はこれをキャンプに持って行っています。
ポイントはワンハンドオープン出来るナイフとノコギリ。
ワンアクションではありませんがサムホールがあるのでノコギリも片手で開けられます。
ただし、良くないところも多々あります。
まずプライヤーのがたつき、スプリング入りなんですが広がりすぎで持ちにくく、折り畳んだ状態から少し開いて勢いよく振って片手で開けることができません。
ヤスリも小さくて使い物になりませんし、その裏にスケールが刻んであるのも意味なし。
小さいセレーションブレードも使いませんがウイングマンのようにメインブレード
がハーフセレーションにならなかったので良しとしましょう。
まさしく廉価版という感じですね。
2018年09月11日
レザーマン リーバー REBAR

レザーマン リーバーです。
2018年現在のフルサイズツール全部入りメインストリームモデルと言えると思います。
重量は189g。

前のモデルに当たるブラストの194gよりも5g軽くなっています。

リーバーは収納したときの外側が内側よりも薄くなっているので、もともとブラストより薄いのがより薄く感じるようになっています。
スリムで見た目はずいぶんよくなっていますね。
プライヤーの握りはプラスチックが付いている分ブラストの方が良いように感じます。

5gの差ですが、厚みのせいかと思いきやメインのブレードが少し小さくなっています。
ツールの構成はブラストからハサミ、精密ドライバーを無くし、代わりにセレーションブレード、リーマーが付いています。
セレーションブレードやリーマーは普段使う機会はあまりない(山用?)のでブレード構成はブラストの方が良いですね、単純にコストのかかるツールなので入れ替えたのかな。
ブラスチックパーツを無くしたのもコストダウンでしょうね。
改めて比較すると見た目は良くなりましたがツールのサイズや構成などでスペックダウンしているようですね。
※ナチュログeasyが反映されないので別に投稿しています
2018年09月11日
DOD ビーティピ 二股

何度かビーティピを登場させているのですが、このテントはカタログ上底面積が2.2mです。
しかしこの数字は裁断した布のサイズらしく、実際は折り込みなどがあるため2m強しかありません。
寝ることを考えているテントではないので仕方がないのですがこのサイズではセンターポールが有ると無いとでは大違い、見た人は気づいていると思いますが二股にしています。

二股パーツはこんな感じ、頂点に付いている黒いキャップはもともとビーティピに付属しています。
グロメットにピンを通すタイプなので雨除けの帽子ですね、二股パーツにグロメットを通すトンガリを付けています。
ビーティピをキャンプ用にしている人はあまりいないようですが二股にすればツインにしなくても何とか寝られるようになると思うのでオススメです。
※ナチュログeasyが反映されなかったので別に投稿しています
2018年09月08日
DOD カンガルーテントS

最近はインナーとしてカンガルーテントSを使っています。
幕厚は薄いですがコットンなので肌触りがよいですね。
メッシュの面積も大きいので暑い時期でも大丈夫。
テント内で広げるのにワンタッチはやっぱり楽、最初から解ってることですが少々重くて大きいのが難点ですね。
寒い時期に暖かいと良いなと思ってます。
2018年09月05日
ツインピルツフォークTC 二股

ツインピルツフォークTC用に作った二股ソケットです。
材質はTPU、ソフトスマホカバーなどで使われている柔軟性のある素材です。
これは25mmポールなんですが、前回は33mmポール用を使ったのでこれよりも大きいものでした。
純正は先端のピンを差し込む鳩目がスタンディングテープに付いているので石突きの方をソケットに差し込んでいます。
このポールは石突き側が一回り太くてスライドするので長さを変更出来きて他のポールは22mmで四本組み、230~250cmなんですが2セット購入して270cmに出来るようにしました。
純正は22mmだしこのポールは7000番台のアルミらしいので強度は問題ないでしょう。
33mmは安心感は半端ないのですが太くて重いのでこっちの方が使いやすいですね。
もちろんダブル二股というのも有りですが重いのでオートキャンプ限定かな。
2018年09月04日
キャンパルシャパン 小川テント ツインピルツフォークTC

ツインピルツフォークTCを入手したので初張りしてきました。
写真には有りませんがカンガルーテントSを中に入れました。
自作二股ポール、というかタープポールを自作二股ソケットで繋げています。
二股ソケットは写真がないので別の機会に。
とても広くて良いのですが結露でできた日陰になる外面の水滴が乾かず撤収に時間がかかりました。
ストーブのインストール用に購入したのですが重量もあるので持って行く機会は有る程度限られそうです。
タグ :小川テント